はっきり言って、感動の嵐だった。自画自賛するようで、恐縮だけど、素晴らしかった!!にじ組も、いちご組も、ほし組も、さくら組も、これまでで一番と言っても良い。
にじ組は担任が代わり、劇のテーマも変えて、ピアノも先生は一から練習した。元々得意ではあるけど、どんなに上手でも練習しなければ絶対にすぐには弾けない。子どもたちとのやりとりもある。大変だったけど、ありがとう!
にじ組の子どもたちも素晴らしかった。自分のことだけじゃなく、困っている友達の手をひき、背中を押して、さりげなく助けていた。子どもたちはすごい。自然に、それができるようになっている。本当にありがとう。
いちご組も、春に決めていたテーマから秋も終わりになってテーマを変えて、曲も全部変えて、先生は心細く大変だったと思うけど、よくがんばった。いつもと違う雰囲気で子どもたちが臨機応変に対応しているのがすごい!と思った。結果的に良くなっていて、感嘆もの!
ほし組は本当にもじもじさんが揃い踏みで、どうなることかと思ったけど、今日は感動をくれた。ビデオ撮影している私の視界に涙か鼻水か、拭いているお姿が入ってきて、色んな思いがおありなのだろうとグッときた。堂々と、自信を持って演じられていましたね!
さくら組はいつも通り!可愛いしかない。いつも通りに可愛くて、最高!みなさま笑顔になっていました。ほかほかです。ありがとう!
明日もあるので、興奮冷めやらないけれどこの辺で。
明日のクラスの先生も、夕方遅くまでピアノをなん度も弾いていた。緊張感ある二日間。感謝と感動の、二日間。
発表会一日目
