入園からほとんどまだ1ヶ月しか経っていないとは思えない落ち着きのある状態だったことに、とてもおどろいている。半分くらいがさくら組さんからの進級だから、その子達の力は少なくない。ブラボー!
澱みなく参観のスケジュールが進み、体操も、ゲームも子どもたちがママたちをリードしてくれていた。プレゼントはいかがでしたか?
あるお母さんから早速感動しました、と言っていただき、それはお子さんの素晴らしさです、とお伝えできた。子どもの命の輝きはまばゆい。その眩さが曇ることのないよう、輝きが増すような保育をしたいと願う。
年少の母の日参観
幼稚園のこと