今年もあと僅か

幼稚園の預かり保育も、PONOも今日でおしまい。
ひとつふたつ、怪我はあったものの、今年を無事に終了できた。保護者の皆さまのご協力と、深いご理解があって、幼稚園の運営ができていると、感謝の思いでいっぱいだ。そして、教職員が子どもたちのことを愛し、保育をより良くするために尽力していることにも、頭が下がる。
子どもひとりだけでなく、ご両親、祖父母の皆さまの思いも私たちは抱えなければいけない。なかなかお目にかかれない方もいらっしゃるけれど、全力で皆さまのお子さまに対して臨んでいることを知っていただきたい。時には涙することもある。子どもたちの前では涙をみせなくても。
誠心誠意、できることをしたい。できる!

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