この夏に観た映画

気分転換に
The accountant(ザ コンサルタント)1と2実はもう3回目くらい。


高機能ASDの会計士をベン アフレックが演じる。驚異的な能力、兄弟愛、報酬は現金か美術館にあるような絵画で、多額の寄付を養護施設にする。その映画の中で、施設長がいうセリフが胸に沁みる。

「赤ちゃんの時は普通だったのに」という両親に対して、

我々が診断に使うテストが間違っていたとしたら?息子さんは劣っていない、人と違うだけです。親御さんがどう期待するかで将来が変わる。世間と同じように最初から諦めたら、何も変わらない。お子さんには高い能力があるのに、伝える術を知らないだけかも。我々が聞く耳を持たないだけかも

私たちは特に、一人ひとりの声にならない声や思いを聞く人でなくちゃいけない。と震える。

頭痛と腹痛で体調が今ひとつ。この夏に観た映画、また書きます。

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